日焼けするまで田舎の従兄弟 無料ネタバレ その1

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「ひゃぁん!」

腰がびくびくと跳ねる。先生は片手で愛美を抱きとめて、もう片手でクリトリスへの刺激を続ける。

 

 

「あん! いやあん! あっ、やだ、やだ!」

 

 

愛美は苦しいほどの快感に太ももをきつく閉じ合わせた。自分と先生の腕をぎゅっと挟む姿は、もっとしたいと誘っているようにも見える。先生は手の動きを速め、愛美を追い立てていく。

 

 

「ああああ! だめえ! おかしくなるぅ!」

 

 

「だいじょうぶ、私がついてるから」

 

 

愛美は片手で自分のクリトリスを刺激しながら、もう片手で先生にしがみつく。がくがくと体が震えて体の芯がきゅうっと縮まったように感じた。

 

 

「ひゃあああ! ああん! あああん!」

 

 

大きく喘いだ愛美の体からぐったりと力が抜けた。

 

 

 

「ヒロトです。ヒロトと呼んで」

「ヒロト……っ!もうだめ、イク!」

 

 

「ヒロト!あん!あああん!もっと、もっとして!」

補習授業は夜中まで続き、ヒロトは愛美に快感を与え続けた。

 

 

愛美は夢中になって自分の体を撫でさする。ベッドにうつぶせて腰を高く上げてお尻を撫でてみると、一際強い快感がある。

 

 

「あ……ん。あぁ、きもちいい」

 

 

 

「愛美、本当にきれいだ」

 

 

そう言った先生が指で愛美のお尻をツツっと撫でた。

 

 

「きゃん!」

驚いた愛美が身を起こして先生を見上げる。

 

 

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「んっ…あっっ…。ヒロトさん…。明るくて恥ずかしいし…んっ… やっぱり…これ以上はっ…あーーん…。」

 

 

「ん? よく聞こえなかったなぁ…。気持ちいいからもっとして?って言ったのかな?」と言うと指の動きが更に激しくなった。

 

 

「えっ…んっあ。ちがっ…います…ぁん…。あーーーっ…んぁ…。あっ…まって…ダメダメっ…あっっ…どうしよ…うっっ。イッちゃいそう…!!」

 

 

「違うならやめようかな。こんなにトロトロになってるのに…。」

ピタッと止まった指の動き…。

 

 

「はぁ…はぁ…ヒロトさんいじわる…。」

 

 

「だって愛美さんがやめてって言ったんでしょ? 続きをして欲しいなら触ってくださいって言ってくださいね。」

 

 

(うぅ…恥ずかしい…でも触って欲しい…)

 

 

「…触ってくだ…あっん…っっ。」

 

 

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