隣人相姦 無料ネタバレと試し読み方法

こんにちは。
エロ漫画オタクのペロンスポンポンペロスです。

今回は「隣人相姦~団地妻と男子学生の歪な関係~」という漫画のネタバレと感想を書いていきます。

 

この漫画のコンセプトは「母子家庭で育った寂しい男の子と旦那と息子に相手にされない寂しい人妻38歳」の禁断の物語です。

 

まだ成熟していない男の子と熟しきった38歳の人妻が禁断の関係になり、一線を超え、妊娠していくという内容です。かなり見応えのある漫画なのでぜひ読んでみてください。

 

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隣人相姦の見どころ

まさきは人妻をレイプした。

「早く脱げ!
その薄汚いパンティーを今すぐ脱ぎ捨てるんだ!」

 

そしてまさきは
無理やり人妻を犯した。

 

お願いやめてまさき君!
こんなことはいけないわ!
こんなのいたずらなんてものではない!
これは犯罪よ!

 

しかしまさきは聞き入れなかった

 

 

まさきは無理やり人妻のパンティを剥ぎ取り、
いきり立ったペニス
彼女のヴァギナに打ち込んだ。

 

くちゅくちゅ
いやらしい音がする。

 

 

「あーだめ!
こんなことっていけないわ!」

 

「ん…んんっ…」

 

「んぐ…んんっ…ハアァ…」

 

「あ…ん…んん…」

 

「く…ハァ…」

 

ピチャピチャ…ジュルジュル…ピチャ…

 

「んあっっ」

 

「あんっ…あ、ハァハァ…」

 

「んっ…ハアハア…っっ…あ…あぁっ、ハアッ…」

 

「あぁあっ!」

 

いやらしい音を立てながら人妻犯される

 

最初は嫌がっていたが
久しぶりのセックス
快楽を感じ始めた。

 

まだ幼い少年

禁断の関係になってしまったが
旦那と息子に相手にされない疎外感から
彼女はこの少年を受け入れてしまった。

 

まさきはいきり立ったペニス
人妻の中で激しくピストンし
絶頂を迎えようとしていた。

 

ダメダメ!お願い中はダメ!

 

外に出して!

 

中に出されたら赤ちゃんができちゃう!

 

お願いお願い外に出して!

 

 

 

しかしまさきはその声を受け入れず
ドロッと濃い白濁した精液を人妻の中に発射した。

 

まだ若い精子は
彼女の子宮まで到達し妊娠するのだった。

 

少年の子を孕む人妻。

ここから泥沼の物語が始まる。

 

本編はこちら。

 

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隣人相姦 1話ネタバレとあらすじ

「おはよう!ちょうどご飯ができたところよ。」

 

 

そういう人妻。
38歳専業主婦。
彼女の名前は平山あゆみ

 

 

メガネをかけた綺麗な女性だ。

 

胸は大きく、ケツも大きく、
官能的な身体をしている。

 

彼女には旦那と息子がいる。

 

しかし旦那との関係は
冷え切っており会話はほとんどない。

 

旦那は言う。

「今日は朝から会議だからもう出る」

 

せっかく作った朝ごはん

旦那は感謝の言葉一つ言わず家を出て行った。

 

 

息子も同様、母親と口は聞かない

 

仲間と遊ぶことが
一生懸命で母親は目線にない。

 

母親と一言も交わすことなく
彼は家を出た。

 

 

結婚して18年

 

夫婦の関係はとっくに冷めており
会話は事務的なことばっかりだった。

 

旦那とは趣味の話も一切せず
子育てについても一切話せず
すべて妻に頼みきりだった。

 

息子も可愛い時を終え
思春期に入り
母親とは一切口を利かなかった

 

彼女は孤独だった

 

誰とも深く関わることなく
毎日がただ過ぎ去っていく

 

なぜ生きているかもわからず
何が楽しいかもわからず
ただただ1日を過ぎていく

 

幸せそうに過ごしている人々を見て羨む憎んだ

 

彼女はより一層
孤独感を深めていく

 

 

そんな時に運命的な出会いをする

 

彼女の住んでいるアパートの向かいに
母子家庭の家族が引っ越してきた

 

その母親は若くて綺麗だった

 

しかし母子家庭ということもあり
夜遅く家を出て仕事に行っていた

水商売をしていたのであろう

 

「まさき君。
お母さんは今日も遅い 一人でご飯を食べてね。
はいこのお金で夕ご飯を買ってね。」

 

まだ幼い男の子まさきという子がいた。

 

年齢は10代半ばだと思う

 

まさきはいつも下をうつむき
暗い表情をしていた

 

母親が恋しかったのだろう

しかし母親は夜中は
仕事に行き朝に帰ってくる

 

まさきは夜中中
ずっと一人ぼっちなんだ。

 

そこで人妻は思った

「なんてかわいそうな子なんだろう
この子も孤独なんだわ
私と一緒ね」

そこで人妻はかわいそうなまさきを
我が家に招き入れた。

 

人妻は旦那も帰ってこない
息子も帰ってこない
一人ぼっちの夕食

「こんな寂しい夕食だったら
まさき君も呼んであげよう

きっとまさき君も
寂しい思いをしている」

 

そう思って彼女は
まさきを
家に招き入れた

 

 

まさきは無言のまま
人妻が作ったご飯を食べた。

 

無表情のままただただ
ご飯をガツガツと駆け込み
美味しい一つも言わずに
ひとつ残さず食べ尽くした

 

 

そして彼は出て行った

 

 

人妻は思った

「これだったらまた彼を呼びたい」

そこで彼女は言った

「よかったらまた食べに来てね」

 

 

まさきはコクンと頷いた

 

 

それからまさきは
度々彼女の家に訪れた

 

会話を交わすことなかったが
彼女にとっては嬉しかった

 

ひとりぼっちの夕食ではなく
誰かに必要とされている

自分の作ったご飯を美味しそうに食べている
それを見るだけで嬉しかった

 

しかし!
そんな至福な時間は続かなかった。

 

 

まさきが豹変して
家に乗り込んできたのである。

 

続きは本編で。

 

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隣人相姦 2話ネタバレとあらすじ

 

いきなり入ってきたまさき

 

 

彼は人妻を押し倒した。

 

 

びっくりした人妻は後ろを振り返った。

 

そこには怒り狂った表情のまさきがいた。

 

彼は母親から愛されないことからの苛立ちを覚えていた。

 

この苛立ちと欲求不満を誰かにぶつけたかった。

 

そこで優しくしてくれた
人妻を襲うと思ったんだ。

 

ちょっとまさきくん!
何するの!

 

人妻はあまりの恐ろしさに
心臓が止まりそうになった

 

 

ちょっと!ちょっと!
何するのやめて!
まさき君!痛い!

 

まさきは無言のまま
人妻のスカートをめくり
パンツをさらけ出した。

 

 

ねえ!まさき君!なにするの!
こんなことはダメです!

 

しかしまさきはそんな言葉を受け入れず
パンツをずり下ろした。

 

 

ケツの穴が露わになった人妻。
旦那にも見せたことがないケツの穴。

 

辱めと恐怖とに今まで
感じたことのない感情を覚えた。

 

38歳の人妻
体はおばさんである。

 

垂れたケツ
垂れた胸

 

もう男を誘惑する体ではない。

しかし、
まさきはそんな体を求めるのであった。

 

 

いい加減にしなさい!
おばさん怒るわよ!
こんなことしたら!

 

その瞬間まさきは
自分のズボンを脱ぎ捨て
パンツをずり下ろし

巨大に膨れ上がった
黒い野獣
を剥き出しにしたのである。

 

 

それを見た人妻は
恐れおののいた。

 

こんな年齢で
こんなご立派なものを
持っているとは

 

 

彼女は形式的にその行為を拒んだ。
しかしどこかでその野獣を欲していた。

 

何するの!ダメ!
まさき君だめだめ!

 

 

しかしまさきはその言葉を受け入れ
怒り狂った黒い野獣を放し飼いのするのだった。

 

黒い野獣は獲物を捕らえた

黒く使い込まれたヴァギナに
その野獣を突進させるのだった。

激しく暴れ狂う野獣

 

ちょっとダメ!まさきくん!
やめてお願い!

こんなのいたずらじゃすまないわ!
お願い!まさき君!まさき君!

 

 

しかし彼女が問いかけても
彼は終始無言だった

 

まるで野獣が獲物を食いちぎるかのような形相で
激しく乱舞するのだった。

 

そしてまさきは
欲望のまま
自分の精液を彼女に出そうとした。

 

 

待って待って!お願い!
中で出しちゃだめよ!!

 

いや!!待って!!
中はダメ!

 

外に出して!お願いまさき君!

やめて!だめ!!

 

中に出したら赤ちゃんができちゃう!

 

おばさんだって
まだ赤ちゃん出来るんだから!

 

あなたの子を産めないわ!

 

 

しかしまさきはその言葉を受け入れず
大量の精液を彼女の中で出したのである

 

ドプドプと垂れる白濁した精液

 

そしてその行為を写真で撮ったのである

 

 

弱みを握られた人妻
涙を流しながら恐怖に震えていた

 

 

ここからさらに地獄のような日々が待っている。

 

 

そう。

強制的に妊娠させられるのである。

本編へ続く

 

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隣人相姦 3話ネタバレとあらすじ

衝撃的な夜を終えてあなたの朝を迎えた
人妻浮かばない顔していた。

 

「おはよう」
彼女は旦那に挨拶をした。

 

しかし旦那はそっけない顔で
おはようも言わず

「今日も会議だからもう出るわ夜は遅くなる」
とだけ言って家を出た。

 

息子も母親と一言も会話をせず
仲間と電話をしながら家を出た。

 

家族の愛は冷え切っている。

 

巨乳の人妻
38歳食べ頃である

 

そんな人妻は
昨日も先にレイプされたこと
家族には言えなかった。

 

言ったって家族は耳を貸さないだろう
めんどくさいことを言う馬鹿だと思うに違いない

 

人妻自身もこのことを
おおごとにするつもりはなかった。

 

思春期の1度の過ちだと
思い仕方がないことだと諦めた。

 

子供の未来を潰すようなことは
したくなかった。

 

しかしそれでは終わらなかった。

また悪夢が来たのである。

 

まさきが人妻の家に
乗り込んできたのである。

 

 

そしてまさきは
テーブルの上にあるパンを頬張りながら
無口で食べ続けた。

 

人妻は意を決して言った。

 

まさき君。
昨日のことなんだけど。

私誰にも言うつもりないから。
心配しないで。

だからもうここには来ないで

 

そう言おうとした瞬間!

まさきが立ち上がった!

 

激しく激しく激しく立ち上がった!

 

 

激しすぎて家が揺れた!

 

 

ビクつく人妻。

 

 

その瞬間まさきが言った。

脱げ!脱げ!おパンツだよ!
おパンツ脱げよ!

 

まさきは自分のパンツを
先に脱いだ。

 

 

まさきの股間には
黒光りする肉棒があった。

 

肉棒にはチキチキ
いきり立った筋が通っていた

 

 

その筋は狂おしいほど凶暴だった。

 

ダメ!まさき君!
あんなこと二度とできないわ!

 

そういう人妻だが
まさきは声を聞き入れなかった。

 

そして人妻を投げつけ
おパンツを剥ぎ取った。

 

彼は強い意志を持って彼女を犯そうとしていた。

それは彼女を服従させるため、
自分の子孫を残すため、
精液を彼女の子宮の中に出すためであった。

 

 

さっさと脱げはババア!

ガタガタ言ってると写真をネットにばらまくぞ!

 

恐ろしい少年である

 

 

そして仕方なく彼女は
自分の薄汚いパンツを脱いだ。

 

恐怖のはずが
なぜか彼女のアソコは濡れている。

 

 

そしてケツを突き出し
黒い野獣を迎え入れる準備をした。

 

 

まさきは凶暴な黒い野獣を
人妻の股間に突き刺した。

 

ヌチョヌチョ

 

なぜか人妻のアソコは濡れきっている

 

 

黒光りした野獣は
滑りを帯びた怪物のようであった。

 

激しく突く野獣

その野獣は子宮の扉を激しくたたき
自分の子を中に入れようとするのであった。

 

そして絶頂を迎えようとしていた。

 

子供とは思えない大きなものが
彼女の中を深く深く抉り続けた。

 

 

出すぞババア!
中に出すぞ!
俺の精子を中に出すぞ!

 

 

ダメダメ!

お願い!

外に出して!

 

 












 

 

しかしその声を聞き入れることなくまさきは
どろっとした白い液を彼女の中に放り込んだ

どぴゅ

どぴゅ

どぴゅ

 

何度も何度も
黒い野獣から白い液が飛び散った

 

毒とも思えるような白い液
この白い液が彼女の子宮を駆け巡る

 

人妻のヴァギナから
トロット白い液が垂れた

 

 

妊娠まであともう少し

 

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